2008年1月アーカイブ

会社に行こうと朝、家を出たら、急に唾液が大量に出て、喉に何かがつかえている感じが強烈に襲ってきた。

「やべえ」と思い、家に引き返す。トイレにこもるも何も出ず、とりあえずお茶でも飲みながら、このレポートを書くことに(笑)

しかし、体験したことのない吐き気だった。歳かな。
写真は、会社でみつけた冬のテントウムシ(関係ない)。


広告批評の2008年1月号に枡野 浩一の記事が出ていて、この本について書いているmixiの日記を紹介していた。その日記がまたとても秀逸で感心して、さらに日記で紹介している短歌がまた秀逸で、いてもたってもいられずAmazonで購入。さらに装丁も秀逸。

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくおねがいします。

大晦日は毎年好例で祖母の家ですごした。来年からANAインターコンチネンタルホテル東京のレストランで働くという弟が年越しフレンチフルコースを振る舞ってくれた。