- Apr
- 09
- 2007
『安藤忠雄2006年の現場 悪戦苦闘』を観に、21_21 DESIGN SIGHT(Tokyo Midtown)に行ってきたよ

奥さんが仕事の関係でチケットをもらってきたので、『安藤忠雄2006年の現場 悪戦苦闘』を観に、21_21 DESIGN SIGHT(Tokyo Midtown)に行ってきた。
もっと混んでいるかと思っていたら、意外とそうでもなかった。

屋根のでかい鉄板やら、削り出したという柱やら、やたら長い(世界一?)の一枚ガラスの窓など見所は多い。ギャラリーの番号を示す数字が壁に投影されているのがいい雰囲気だった。
スタッフのはいているジーンズはA-POCで、例の住所プレートのようなロゴが織り込まれている。ニッカポッカを履いた職人さんの服装を模したPLEATS PLEASEのアンサンブルを着ているスタッフもいる。足下は足袋シューズ。支給品なんだろうか?うらやましい。

Galleria(ガレリア)、Plaza(プラザ)、Garden Terrace(ガーデンテラス)といった
メインのショッピングエリアも一回りしてきた。個人的には日本初上陸のファーバーカステルが気に入った。いつかここの万年筆で小説でも書こう(w
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- 23:42
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